line4.jpg

HOME > 卒業式


title_bar.jpg

卒業式記念撮影はゆったりと撮れる前撮りがオススメ!!

着物がなくても当スタジオでは撮影用の振袖を常備しているから大丈夫!もちろんお持込の方もご利用いただけます

当店の袴の中からお好みの色・柄のものを選べて(お持ち込みも歓迎いたします)、ご要望をお聞きしながら丁寧にヘア&メイク、着付けをさせていただきますので、素敵な写真を残せるのはもちろん、前撮りでしたらお友達との撮影も楽しめますよ。

卒業式前撮り撮影会

卒業式式前撮りパック
《パック料金》通常価格18,690円▷14,490円〈+プリント料〉
ヘア&メイク・着付け全てパックになってこの価格!
8ポーズ30カット以上丁寧に撮影。撮影後すぐに大画面のモニターを見ながらお好みの写真を選んでいただきます。お写真2枚目以降はご予算に応じて追加購入いただけます。所要時間は1時間30分から2時間ほどです。

【パック内容】
撮影用衣装(お好みの袴で。持込も大歓迎です)
/ヘア&メイク/着付け/撮影/六つ切サイズ写真1枚(台紙付き)
※衣装持込も同価格にて承ります
※足りないものだけの貸出もいたします

DSCF9706.jpg

DSCF0937.jpgDSCF0059.jpg

スーツ姿や洋服での撮影も

もちろんスーツ姿や洋服での撮影も承っております。料金は左記の「記念撮影の料金」をご覧下さい。
ヘア&メイクをご希望の方は5,250円(ヘアのみorメイクのみ3,150円)で承ります。ご予約時にお申し付けください。

家族撮影もオススメ!

これから社会人になるという人生の節目でもある卒業式は、ご家族での写真を残す絶好のシチュエーションです。ポーズの1つとして撮影しますから、特別な費用はかかりません。

お写真購入例お写真購入例




スタジオクローバー




袴にもいろいろな種類がありますが、卒業式で使われているのはいわゆる「女袴」で、明治時代から昭和初期には女学生の制服として多く着用されました。現在では卒業式における女性教員、女子大生の定番の服装になっています。現在着用されるものの多くは行灯袴と呼ばれる長い巻きスカートのようなタイプで腰板がありません。

よくあるご質問

袴の上にはどんな着物を着ればいいの?

パンフレット等で見られる2尺袖の着物が袴用として定着したのは最近で、まだ15年ほどだと思います。もともとはお母様の色無地や付下を着用されることがほとんどでした。バブルの頃に謝恩会などが派手になり、振袖に袴という組合せが増えました。今ではこの3つのパターンが入り交じっている感じです。
お手持ちの着物で、どれを着るか迷っているようでしたらお気軽にご相談下さい。

いつ頃予約をすればいいの?

各大学の生協が案内を始めるのが11月頃でしたが、最近はさらに早くなっているようですね。当店では11月から予約を始めます。予約の際にはまだ時間がわからないというケースが多いですが、日程は確認しておいて下さいね。

衣装持込の方へ

必要なものがわからない

①着物 ②半幅帯 ③長襦袢(半衿が付いているかご確認ください) ④袴 ⑤重ね衿 ⑥腰紐(補正用も合わせて5本ほどご用意ください) ⑦伊達〆(2本) ⑧コーリンベルト ⑨前板 ⑩肌着 ⑪足袋 ⑫髪飾り ⑬タオル(補正用として3〜5枚) ⑭草履 ⑮巾着
必要なものはこんな感じです。わからなければいつでもご相談ください。