BABY

お宮参り

お宮参りに関する当店の提供するサービス、「衣裳レンタル」「ヘア&メイク・着付け」「記念撮影」をまとめました。

レンタル
初着レンタル
記念撮影 
撮影
 

 

 
 

Baby Rental

初着レンタル

初着レンタル無料
初着(お宮参りの着物)は撮影後そのまま外出していただけます。1泊2日のレンタルとなりますから翌日ゆっくりご返却いただけます。レンタルのみも承っております。(レンタル料5,000円(税別)
撮影用のベビードレスもご用意していますのでお気軽にお申し付け下さい。
 
お母様のヘア&メイク・着付けも承ります
所要時間はヘア&メイクで30分ほど、着付けも合わせて1時間ほどみておいてください。ご主人やお子様と時間差で店に入られることをおすすめしますが、お店で待って頂いても大丈夫です。(DVDを見ながらお待ち頂けるスペースを設けております)
(税別表記)
  料 金
ヘア&メイク 5,000円
着付け(訪問着) 4,000円
【訪問着のレンタル】
フルセット20,000円(税別)にて承ります。(そのままお出かけいただけます)
※スタジオ内のみの着用であれば無料です。  

Baby Memorial Photo

記念撮影

クローバーでは台紙はサービス!だから撮影の費用も[撮影料]+[プリント料金]で簡単に見積もることができます。
赤ちゃんお一人での着物姿やドレス姿からご家族での全身やアップ、ご兄弟まで20〜30カット丁寧に撮影いたします。撮影後すぐに大画面のモニターを見ながら、お好みのお写真を選んでご購入いただけます。


(税別表記)
  撮影料
お宮参り 3,000円


(税別表記)
サイズ プリント料金 サイズ プリント料金
A2サイズ
42.0×59.4センチ
9,000円
(焼き増し8,000円)
六つ切サイズ
20.3×25.4センチ
4,800円
(焼き増し4,000円)
半切サイズ
35.6×43.2センチ
7,800円
(焼き増し7,000円)
カビネサイズ
12.7×17.8センチ
3,800円
(焼き増し3,000円)
A3サイズ
29.7×42.0センチ
7,000円
(焼き増し6,000円)
手札サイズ
8.9×12.7センチ
※2枚1組

2,800円
(焼き増し2,000円)
四つ切サイズ
25.4×30.5センチ
5,800円
(焼き増し5,000円)

オリジナル台紙プレゼント

ご購入いただいた写真構成に合った台紙をプレゼント!

オリジナルブロマイドプレゼント

各撮影会にて1枚プレゼント!
ご購入頂いたお写真で作成します。

CD書き込み

お家のパソコンではがき等を作りたいという声にお応えして始めたサービスです。
3,000円(税別)

【内容】
・ご購入頂いた写真が対象になります。
・当店オリジナル画像をL版サイズに圧縮しております。
・画像の数に関わらず価格は一律です。

デザイン写真

ドレス姿での撮影時に、小さくてかわいい手と足も撮影いたします。ドレス姿のカットを2枚ご購入いただきますと、同料金で手足とお名前、生年月日入りのオリジナルデザイン写真に仕上げるサービスは皆様に大変喜んでいただいております。

百日祝いの撮影料が無料

お宮参りの撮影をご利用いただいた方は、百日祝いの撮影料は無料で撮影させていただきます。百日となると座った姿も様になってきて、お宮参りとはまた違った写真を残すことができます。季節によってはお宮参りと百日祝いの撮影を同時にされる方も多いですよ。ご希望の方はお気軽にお申し付けください。

アルバム作成例

●人気の3Pアルバム 
 17,200円 (税別)
〈六つ切2枚・カビネ2枚(デザイン)〉

●満足の4Pアルバム 
 22,000円 (税別)  
〈六つ切3枚・カビネ2枚(デザイン)〉

その土地の守り神である産土神(うぶすながみ)に赤ちゃんの誕生を報告し、健やかな成長を願う行事です。昔は、氏神さまに参拝して新しい氏子(うじこ)として神さまの祝福をうける行事とお産の忌明けの儀式の意味合いもありましたが、現在では無事に生まれた感謝と健やかな成長を願う行事となっています。

最近では以前のような氏子入りの儀式的な意味合いも薄れてきていますので、出生地や住んでいる地域の氏神さまが奉ってある神社でなければいけないということはなくなっています。
時期は生後30日前後で穏かな天気の日を選べばいいでしょう。寒い時期が重なっている場合などは、百日祝いと一緒にすることもありです。お母様やお子様の健康を考えて決めればいいですよ。

男の子は羽二重の紋付で鷹やカブトなどのおめでたい絵柄の「熨斗目模様」。女の子はちりめんの花柄や友禅模様の祝い着が本格的。祝い着は赤ちゃんを抱いているひとの後ろで結び、その紐にお守りや紐銭をぶらさげる地域もあります。赤ちゃんに祝い着を着せた場合は、祖母や母親は紋付の礼装、あるいは訪問着で付き添うのが本来の姿ですが、最近では洋装でされることも多くなっています。

神社にお参りしてお賽銭だけでもかまいませんが、お祓(はら)いをうけて祝詞(のりと)を上げてもらう場合は、事前に社務所に連絡しておきます。料金を掲示している場合は確認しておきましょう。
当日は上段に「御玉串料」「御初穂料」下段に赤ちゃんの名前を表書きした白い封筒または祝儀袋(紅白、蝶結び、のしなし)をお礼として渡します。金額の目安は3千円から1万円ですが5千円ぐらいが一般的です。

お食い初めは、正式には「御百日祝い」 と呼ばれる赤ちゃんの生後100日から120日目の間に行われるお祝いの儀式です。個人差はありますが、生後100日を過ぎると乳歯が生え始め出す時期に差し掛かり、母乳(ミルク)以外の食べ物を用意し、「これから、食べることに困らないように」との願いを込めて、赤ちゃんに食事を食べさせる真似をさせるのが、お食い初めの儀式となります。